趣味の写真とのんきなお喋り
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この記事に書いた通り、今日21日はオリンパス・デジタルカレッジ「人物撮影テクニック」講座(講師:土屋勝義先生だあ!)に参加してして来た(←先生のブログ、面白いのでゼヒ! なほ先生は月刊「CAPA」の表紙写真を撮影してゐる人だよん)。
参加して、マヂで凹んで帰つて来た(笑)。

なほ、モデルは伊藤友里ちやんだ!(月刊「Ray」の読者モデルさんださうだ♪)
なので何はさておき友里ちやんの写真から!(撮影場所は新宿モノリスビル周辺 ←オリンパスの本社がある)













以上すべて、「ボツ」である。「ダメ出し」された写真である。

いやあ、参つた参つた。
とにかく普通の撮影会のレベルではダメなのである。
その場の状況すべてに気を配つて(光、背景、ぼけ具合、ポーズ、そしてカメラの全設定)、しかも自分なりの「必然」を説明出来なければならないのである。
ただ構へてパチリなんてダメのダメ。きちんとモデルに声をかけてシチュエーションを的確に説明し、ポーズを指示し、演出を加へなければならないのである。
土屋先生のレベルで。

だから、本日の実習では、
「漫然と撮るな!」
  「お前が動け!」
    「ぼけツと突ツ立つてゐるんぢやない!」
      「いかにみんなの発想が貧困かといふこと!」
        「段取りをつけて! 段取りが無いよ!」
といつたキビシイ言葉がばんばん飛んで来ます。
もう逃げ場がありません。

逃げ場がないので、笑ふしかありませんな。

          ヘ( ̄▽ ̄)ノ

もちろん、こちらは必死になりつつ(笑)、本当に笑つてゐるので、別によいのだが(ただ、初参加の人は面食らつたらうなあ……)。

でも確かに「あれが足りない、これもダメ」と言はれた事柄のほとんどは間違ひないので、“良い写真が撮りたい”といふ気持ちがある限りは、あれやこれやのキビシイ(笑)お言葉もわが身の糧になつてゆくでせう(要精進>自分)。

ただし、全体の進行に関しては、事前告知があつた方がよいのではといふものが、少しだが無くはないので、機会があればそれは提案してみるつもりでゐる。

とはいへ誤解して欲しくはないのだが、私はこの講座が好きなのである。好きで、このスパルタ(といつていいだらう。笑)講座に身を投じてゐるのである(我ながらMだと思ふよ、うん)。だつて、この講座は、たぶん全国の写真教室で最も参加者のスキルを上げることの可能な講座だと思ふからだ。

さて、今回の講座で私に与へられた「お題」は、「目線をもらふな」だつた。

え?!
水曜日の講義で私は自己紹介を兼ねた発言の際、「目の表情を撮りたい」とか何とか言つたのだが、それがかういふカタチで跳ね返つてこようとは、さすがのT-T.Nさんも夢想だにすること能はずでありました。

だから、私は友里ちやんに目線はづしを何度もお願ひすることになる。
一度、休憩のあとに、レンズを望遠から標準に換へたのだから、そろそろ目線をもらつても……と思つたら、即座に「ダメ!」と却下されてしまつたのである(嗚呼)。

だから、友里ちやんが折角私めに目線をくれても、「僕は今日は目線をもらつてはイケナイことになつてゐるの~」とかなんとかお返事しなければならなくなるのである(さう言つたら、先生が「まるでオレが悪いみたいぢやなーい」つて言つてきたんで、私は「え? 違ふんですか?」と正直に己の所感を述べた)

といつたわけで、上掲のうち3枚は「ボツ写真」なのである(もう一枚は場と動きと広角とを活かしてゐないから)。

友里ちやん、スミマセン……。m(__)m

さてさて、来月の4日に最大3枚までの作品を携へて、受講生は「地獄の」講評会に参加することになります。
なんで「地獄」かといふと、「地獄」だから(笑)。

いや、本当に、先生のキビシイ言葉よりも厳しい試練が待つてゐるんです。

楽しみだけれどね♪(爆)
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無題
こんばんは!
土屋先生のブログにアップされていた集合写真の中にいらっしゃるんですよね~^^
う~ん、どこでしょうか^^
イザワ URL 2009/02/22(Sun)02:38:00 編集
Re:無題
こんばんは!^^
レフ板を持つ先生の横で黄色いハーフコートを着て望遠レンズ付きのを構へてゐるのが私です。
集合写真だと前から2列目の真ん中よりも少し右のあたりです。
ふふふのふ。
【2009/02/24 06:43】
無題
なんとなく興味は持っていた人物撮影講座・・・
でもT-T.N氏のレベルでもこてんぱんに云われてしまうなんて
予備知識無しで応募した人は、心臓バクバクだったのではないでしょうか、、、

講評の話も楽しみに待ってまりまする(^^

JUMP URL 2009/02/22(Sun)10:54:04 編集
Re:無題
こんばんは。^^
いやあ、私も心臓バクバクでしたよ~(笑)。楽しかつたけれどね♪
でも掛け値なしにこちらのスキルが間違ひなく上がる講座と思ひますよ。
いつかご一緒しませう!(^o^)/
【2009/02/24 01:45】
こんにちは!
可愛いモデルさんだなー。 男が一番好きなスタイルでは? 表情やポージングもナチュラルですね。 3枚目なんか、ちょっとネタっぽくなりがちですが 良い感じですねー!
撮影会で面識ある、デジロボさんも行ったらしいですが お知り合いですか?
クラッキー URL 2009/02/22(Sun)11:18:24 編集
Re:こんにちは!
こんばんは。^^
はい、デジロボさんとお会ひするのはこれで2回目になります(前は昨年6月の講座でした)。
モデルさんは文句無く可愛かつたですよ~~~。(^^)
受答へもしつかりしてゐて、いい感じのお嬢さんでした。
(大学でシェイクスピアを専攻してゐるとのことなので、もつと話し込んでくればよかつたなあ。写真よりもこちらのネタの方が話が出来る。笑)
【2009/02/24 01:49】
無題
こんちは!
有料でも羨ましいですね!
でもRARAはシャイだから照れますね(笑)
RARA URL 2009/02/22(Sun)11:18:54 編集
Re:無題
こんばんは。^^
この講座はオリンパスのなんちやらメンバーズになつてゐるとちよつと割引になつて(私も会員です)、3回制の講座で9500円です。
このモデルさんで、しかも土屋先生の指導がついて約1万円ですから安いもんだと思ひます(なんせ「CAPA」の表紙を撮つてゐる人ですからね)。

でも、
シャイで照れてゐると、きつと、
「照れてる場合ぢやな~~~い!!! 写真を撮れーーー!!!」とくるのではないかと……(笑)。
【2009/02/24 01:54】
無題
なんだかスゴイ講習会なんですねー
でも、>しかも自分なりの「必然」を説明出来なければならないのである。
のところ、わかる気がします。。。
偶然じゃいけないんですよね。どんなふうに撮っても自分の理由がなければいけないのかなぁーっていつも思うんですよ。。。

でも僕もこう言うのに出てみたいですよ!
怒られても(^^;)  絶対何か身に付けられそうです(*^-^*)
えるどら URL 2009/02/22(Sun)11:31:44 編集
Re:無題
こんばんは。^^
怒られようが何だろうが、もう、カイカンですよ(笑)。
でも、本当に何か以上の何ものかを持ち帰ることが出来ます。
それに「怒る」といつても、別に「感情的に」なつてゐるわけではなくて、それはもう、陳腐ですが「熱い」といふ言葉で表現したくなる何かなんです。
写真にかける男・土屋の情熱そのものですね。

この春、ニコン塾が「Nikon College」としてリニューアルされるとのことなんですけれど、さてさて、ニコンではどんな講座を用意してくれるのかな?
興味あるところです。
(私も一応ニコン・ユーザーだし♪)
【2009/02/24 01:59】
無題
T-T.Nさん、
お疲れ様でした。
寒い中頑張って頂いた「伊藤友里」さんにも感謝です。

構想・妄想・企画と、段取り、指示、撮影のサイクル化に失敗していたKiyoです。

その点、T-T.Nさんは、的確な指示を出しておられたので、囲みでは、T-T.Nさんの指示でどっかを向いた時の「友里」さんを狙っていました。

しかし、今回の講座は疲れましたね。
精神的に、くたくたかもしれません。
Kiyo URL 2009/02/22(Sun)11:37:16 編集
Re:無題
こんばんは。^^
いやあああ、くたびれましたね~~(笑)。
でも、まあ、爽快なといふか、充実感のあるといふか……。
確かに当日の行動だけを考へると、あれもこれも出来なかつた……といふのがいくつも出てきますが、でも、その翌日から早速活かせるやうになるのがこの講座の、ひいては土屋先生の大したところだと思ひます。
たとへば「目線のないコミュニケーション」(といふ課題への答)。
早速次の撮影で使はせてもらひました。モデルさんから「それは新鮮かも」と言はれましたよ~。(^^)
【2009/02/24 02:05】
クラッキーさん、
でじロボさんと同じ、Tsu会!というお仲間のKiyoです。
でじロボさんも参加されていました。

バリバリと撮られていましたよ。
ただ、難しいと、勉強になるとおっしゃっています。

Kiyo URL 2009/02/22(Sun)11:39:55 編集
無題
こんにちは。
まさにプロの撮影現場そのままですね。
僕は撮影を依頼する
ディレクターの立場なのでいいのですが・・・。
ディレクターの意図を解ってくれるカメラマンの方だと
こちらも安心できます。
撮る前に撮影意図を汲み取ることが
一番重要なのかもしれません。
y_and_r_d URL 2009/02/22(Sun)12:40:39 編集
Re:無題
こんばんは。^^
まつたくもつてその通りです。受講者みんないきなり土屋先生のアシスタントになつて、撮影現場で叱られてゐるの図です。
でも、プロの現場の疑似体験と考へれば、得がたい体験をしてきたことになるわけで、その意味でも充実感を味はへます。講座の展開、テンポも、たぶんどの撮影講座よりも早いでせう。
その分、まごまごしてゐると置いてけぼりを喰はされますが(汗)。
【2009/02/24 02:09】
無題
写真愛好家にあれやこれや言われてもそれは無理です。
撮って楽しむを繰り返していればその内、気にいった作品が生まれますよ。
yumeshiyasin URL 2009/02/22(Sun)17:33:34 編集
Re:無題
こんばんは。^^
いやあ、元永さんにさう言つていただけると本当にほつとします。そして、また勇気が湧いてきます。有難うございます。
「撮つて楽しむ」を繰返してゐる中に、今は「撮つて叱られて楽しむ」といふのが入つてゐます(笑)。
でも、一皮むけた写真を目指すには、いいステップだと心底思ひます。
【2009/02/24 02:12】
無題
娘と妻を撮る時は心まで写し取れます・・・
それ以外は無理です。
先日のMISS西尾も正面から撮れませんでした・・・
rikiji URL 2009/02/22(Sun)19:00:54 編集
Re:無題
こんばんは。^^
この日の私は「目線禁止令」が出てゐたので、提出用の写真はすべて横から斜めから後ろから下から(以下略)となりました。
でも、目線をただ単にはづしてもらふだけではなくて、目線を意識的にはづすあるシチュエーションを思ひついただけでも収穫でした(次の撮影で使ひます)。

それにしても「目」つて、(構図の上でも、表情表現の上でも)強いですね!
【2009/02/24 02:19】
こんなにいい写真
でもダメなんですか(汗)。
スパルタ訓練・・・といえば私も入社しばらく上司にみっちりとしごかれたことを思い出します。確かにその頃のことが財産になっていると思います。
でも結構つらいんですよね(笑)。
きじねこ 2009/02/22(Sun)21:22:31 編集
Re:こんなにいい写真
こんばんは。^^
ふつうの撮影会だつたら、これでもそこそこ「いい写真」だと自分でも思ひます。モデルの可愛らしさも、まあ、それなりに表現できてゐるんぢやないかなあ。

でも、そんなんを目指してゐる写真講座ではないんですよね~。

その上の、ではなくて、それとは別の、プロカメラマンが「自分の作品」として世に公表し得るレベルの作品を目指してゐる……いや、今進んでゐる方向の延長にはさういふ写真作りが待つてゐる……やうに私には思はれます。

ですので、カメラを買つたはいいものの、どうもうまく行かない(暗くなりすぎる・被写体の顔が引き立たない・可愛く撮れない、等々)から、ここで勉強してみようかといつた感覚だと、いきなりの高水準に面くらふでせう(その点においては日本一不親切な講座です。爆)。
でも、家に帰つて教はつたことを反芻し復習した時に、その人の写真は間違ひなく上達します。
そんな講座です。^^

本物のスパルタ式授業は大学院の語学の授業で(みつちりと)経験済みです。あの時のしんどさに比べれば、この程度は括弧つきの、ジョークとしてのスパルタでしかないですね。
あの学生時代を経たんだから、世の中怖いもんナシです(笑)。
【2009/02/24 02:37】
無題
えー、ナニがアカンのやろ~っ!
2枚目なんかエエ雰囲気やのにぃ~とテキストを読むうちに納得(^^;
めっちゃ刺激的な写真教室っすね!
都会はエエな~o(TωT )( TωT)o ウルウル
KETUNORI(^-^)ノ URL 2009/02/22(Sun)23:05:16 編集
Re:無題
こんばんは。^^
はい、めちやめちや刺激的ですよ~~。

でも、都会限定といふのは残念かなあ。
オリンパスでも、もつともつとユーザーの多いキヤノンやニコンでも、大都市での開催に限られてしまひますからね。
う~む……。
【2009/02/24 02:39】
私も行きたかったです!
前もって、この時期は仕事が忙しくなるのが分っていましたのでキャンセルしましたけど、
私も土屋先生のパワーを別けてもらいに行きたかったです。
T-T.Nさんとお会いできる事も楽しみにしていたのですけどねぇ~。
集合写真とか見ると、女性の参加者も多かったようですし、
尚更、行けなくて悔しいです!(笑)
爆弾発言かもしれませんが、実は私は、モデル撮影は余り好きではありません(笑)。
でも、そんな私でも、先生と一緒だと、モデルさんを撮りたくなります。
ジャンルなんて関係ないんですよね。
先生の話を聞くと、写真を撮るのが楽しくなるのです。
土屋先生は、本当に凄い人です。
painai URL 2009/02/22(Sun)23:16:14 編集
Re:私も行きたかったです!
こんばんは。^^
ご一緒できなくて残念でした。
さうなんですよ、あのパワー!
あの細い体のどこから出てくるんでせうね! といふわけで、またまた写真のパワーを分けてもらつてきましたよん♪
【2009/02/24 02:41】
Tsu-先生講座の進行
こんばんは。

「講座の進行が読めずに戸惑った。云々。」については、前回講座の実習が終わった際に賛否両論の議論がmixiコミュで繰り広げられました。

Tsu-先生はプロカメラマンであり、指導の専門家では無いので、進行の強引さは少し大目に見ても良いかなと思います。前回参加者が平静に取り組んでいたのは、その時の経験からだと思います。

ちなみにTsu-先生は前回講座終了後、講座のレベルを上げ過ぎた件について悩まれていたのも事実です(撮影会スタイルを望むのであれば、それでも構わない。だけどそれで満足なのか?と)。
最終的には受講生(実際にはリピーターの声ですが)も、Tsu-先生のやり方に納得していました。

いろいろありながら、Tsu-先生の講座はレベルアップをしているのです。
(今回初参加の人は展開に戸惑ったでしょうね。)
ミネティ 2009/02/22(Sun)23:24:09 編集
Re:Tsu-先生講座の進行
こんばんは。^^
リピーターなんて、どーでもいいんぢやないんでせうか(爆)。
みんな好きで来てゐるんだし。それも、みんな、土屋勝義に男惚れしてゐるわけだから、多少の変化があつたつて(なくつたつて)、私は構ひませんよ。どんどん土屋流をつきつめて欲しいですね。

それに、あれだけ人をやる気にさせるんだから(少なくとも私はなつた)、土屋先生は現場の指導者としても大した人だと思ひます(ましてや、あの多人数・多グループをほぼ同時にさばいてゐたんだし)。これは、「人にものを教へることのプロ」である私が言ふのだから間違ひございません。

でも、初回講義の中で、「実習時は、初めに○○で、次に△△で、最後に◇◇の予定である」と告げるだけなら、1分もかからないでせう。かうした進行予定に関するアナウンスは、今後も必ずゐる初参加者のためにも必要なことだと私は思ひます。
ただし、ポリシーとして伏せることにしてゐるといふのであれば、その場合は、それも土屋流として受け留めればいいだけのことです。その際は、リピーターも初参加者も共に(でも少々異なる意味合においてではありますが)「そんなもんか」と受け留めるでせう。
それだけのことです。
【2009/02/24 02:53】
無題
こわっ、、、そんな撮影会は私は怖くて行けません(涙)

うえのグルグルエントリー見ていて、目が回ったので(笑)
女の子見に来ましたけど、文章読んでいたらブルーになってきましたよ〜〜汗
オオォ URL 2009/02/23(Mon)19:57:30 編集
Re:無題
こんばんは。^^
はい、怖いですよ~~~(笑)。

でも、オオォさんも実際には自分でモデルさん呼んで、ロケ地選んで、シチュエーション作つて、撮つてゐるぢやないですか。
あれを(モデルさんとロケ地はおのづと決つてしまひますが)、講座のその場でやるんですよ。
なので、挑戦のし甲斐はありまくりですよ!

ただしオリンパス・ユーザーに限りますが。
【2009/02/24 03:01】
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支配人プロフィール
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NOMi Koichi
年齢:
51
性別:
男性
誕生日:
1965/07/09
趣味:
写真、音楽、文学
自己紹介:
Koichi NOMi と申します
東京在住の写真好きです

女の子ポートレイトを中心に
街やらライブやら
色んなものを写して
表現して楽しんでゐます
皆さま
どうぞよろしくお願ひ致します
(*^▽^*)/

フランスの写真家
ギイ・ブルダンが大好きです
(Guy Bourdin, 1928-1991)
Guy Bourdin: A fetish for fashion
明快な細部と曖昧な物語性
大胆な構図と緻密な状況設定
そして色
どこをとつても素晴しい!

私も
どうせ写真を撮るなら
彼のやうな作品が撮りたいな
とは思ふのですが
ちよつと道のりは遠いかな
(苦笑)

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