趣味の写真とのんきなお喋り
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四半世紀レま`⊂゙前レニ「маゑ文字」ナょゑмOσカゞ流行⊃ナニσを覚之τゐма£カゝ★

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【 リンク 】

ギャル文字(Wikipedia)




187a. ギャル文字50%!
四半世紀ほど前に「まる文字」なるものが流行つたのを覚えてゐますか。このまる文字、当初はマンガの影響だなどと言はれてゐましたが、しかし実態はマンガとは遠いところにあることを立証したのは、山根一眞でした。そして今は「ギャル文字」です。シャーペンの改良がまる文字を生んだやうに、ケータイ・メールの発展が生んだ超特殊変換文字群のこと、といふのは皆さんご存じでせう。この「ギャル文字」、いかにもケータイ文化らしく、相当の法則性を持つてゐます。ソフトによる一括変換といふ発想を許容してゐるのです。ある意味、無個性。文字の世界に会話特有の舌足らずさを反映させようとして、結局みんな同じといふのでは、もう苦笑するしかありません。

以上が原文です(306字)。小学一年生の頃、「ね」は「る」に縦棒を足したものだと“発見”し大威張りで報告したら、先生は笑ひながら私を褒めてくれました。ギャル文字を見るたびに、思ひ出します。

【 リンク 】

ギャル文字変換(文字化け御免)

山根一眞「変体少女文字の研究」の書評1

山根一眞「変体少女文字の研究」の書評2



さて、皆様、「四百字の遊び」シリーズ、お楽しみいただけましたでせうか。
8月=夏休みは猛烈に忙しいため、カメラを持ち歩くことなんて不可能なんです。そこで、旧ブログの記事から気に入つてゐるものを選び出し、古い写真を添へてお茶を濁さうと思ひ、こんな企画を立てました。
ですので、更新は非常にお手軽。すべてコピペでひよいひよいと作つてをりました。文字通りの手抜きですね。ははは。

ここで再度「四百字の遊び」について紹介。
これは私が以前msn Spacesで運営してゐたエッセイ中心のブログで、この「18% Gray」とは対照的に、写真が一枚も無く(終了間際を除く)、文字情報だけのブログでした。
最大の特徴はその表現方法で、11のカテゴリすべてを四百字ちようどで書くといふものでした。結構マジメで真剣なものからヨタ話アホ話まで何でもアリ(下ネタと時事ネタは意図的に除外しました)といふまとまりの無さも、却つて人の興味を引いたやうです。
今回一部を載せた「重箱の隅」は私の修士論文がもとネタだし、今回は載せませんでしたが、大好きだつた本田美奈子.への追悼文なんていふものもあります。そして意外に人気だったのが冗談カテゴリ「羊頭狗肉」でした。何しろこれ、お題から出来るだけ遠ざかることだけを目的にして書いてゐましたので。

さて懐旧談はこの程度。明日からは元のスタイルに戻ります。
たぶん。(^^ゞ
まづは8月31日に久しぶりに持ち出したE-3写真の掲載から始めませうか!

それでは、皆様、今後ともどうぞご贔屓に。<(_ _)>

なほ、今回の写真は最新作。8月末日の目黒の空です。

開設:07年12月05日
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支配人プロフィール
HN:
NOMi Koichi
年齢:
51
性別:
男性
誕生日:
1965/07/09
趣味:
写真、音楽、文学
自己紹介:
Koichi NOMi と申します
東京在住の写真好きです

女の子ポートレイトを中心に
街やらライブやら
色んなものを写して
表現して楽しんでゐます
皆さま
どうぞよろしくお願ひ致します
(*^▽^*)/

フランスの写真家
ギイ・ブルダンが大好きです
(Guy Bourdin, 1928-1991)
Guy Bourdin: A fetish for fashion
明快な細部と曖昧な物語性
大胆な構図と緻密な状況設定
そして色
どこをとつても素晴しい!

私も
どうせ写真を撮るなら
彼のやうな作品が撮りたいな
とは思ふのですが
ちよつと道のりは遠いかな
(苦笑)

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特に写真と音楽の好きな方なら
大歓迎です
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